ver.1.0 2011-04-23
この記事は、(旧ブログで)文字数が多すぎて文章を追加出来なくなってしまった「CD: Kim Wilde, Come Out and Play (2010)」を三分割したものです。
1988
6th
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オリジナル・レコードの発売年: 1988
CD発売日: 1988
レコードとカセットとCDが発売されました。俺はCDを買いました。
「01. Hey Mr Heartache」と「02. You Came」と「06. Never Trust A Stranger」がヒット曲です。
これ以降のCDは、おそらく今年2011年にRemasterd CDが発売されるでしょう。
[Original Record, Side A]
01. Hey Mr Heartache
02. You Came
03. Four Letter Word
04. Love In The Natural Way
05. Love's A No
[Original Record, Side B]
06. Never Trust A Stranger
07. You'll Be The One Who'll Lose
08. European Soul
09. Stone
10. Lucky Guy
11. Hey Mr Heatache (12''version)
2011-04-20
CD: Kim Wilde, 1981 - 1986
ver.1.0 2011-04-23
ver.2.0 2011-04-23 (Remastered CDの発売日など、間違っていたデータを訂正。オリジナルのレコードに収録されていた曲などの詳細なデータを追加。)
この記事は、(旧ブログで)文字数が多すぎて文章を追加で出来なくなった「CD: Kim Wilde, Come Out and Play (2010)」を三分割したものです。
Album CDs
ここからはレコード及びCDが発表された順になります。
CDの枚数が多いですが、それはKim Wildeが30年もずっと歌手を続けていたからです。他のバンドのレコードやCDもたくさん持っていますが、ほとんどのバンドはデビューのレコードだけ、2ndレコードまで、といった具合に、どんどん消えていってしまいました。
お勧めCDは、
1st 「Kim Wilde [Bonus Tracks]」
2nd 「SELECT [Bonus Tracks]」
3rd 「CATCH AS CATCH CAN [Bonus Tracks]」
4th 「Teases & Dares [Bonus Tracks]」(ここまでは全曲をなんとなく歌うことが出来ます)
10th 「Never Say Never」
11th 「Come Out and Play」です。
1981
1st
Kim Wilde [Bonus Tracks] (Remastered)
オリジナル・レコードの発売年: 1981
CD発売日: 2009
2009年に初単体CD化。輸入CDのみ発売。ボーナス曲を収録。オリジナルのレコードにはA面とB面に各5曲ずつ収録されていました。
デビュー曲は「05. Kids in America」。デビュー曲以外のヒット曲は「06. Chequered Love」。それ以外にも「01. Water on Glass」、「02. Our Town」、「04. Young Heroes」がヒット曲だったと思います。
[Original Record, Side A]
01. Water on Glass
02. Our Town
03. Everything We Know
04. Young Heroes
05. Kids in America
[Original Record, Side B]
06. Chequered Love
07. 2-6-5-8-0
08. You'll Never Be So Wrong
09. Falling Out
10. Tuning in Tuning On
[Bonus Tracks]
11. Shane
12. Boys
13. Water on Glass (7" Version)
ver.2.0 2011-04-23 (Remastered CDの発売日など、間違っていたデータを訂正。オリジナルのレコードに収録されていた曲などの詳細なデータを追加。)
この記事は、(旧ブログで)文字数が多すぎて文章を追加で出来なくなった「CD: Kim Wilde, Come Out and Play (2010)」を三分割したものです。
Album CDs
ここからはレコード及びCDが発表された順になります。
CDの枚数が多いですが、それはKim Wildeが30年もずっと歌手を続けていたからです。他のバンドのレコードやCDもたくさん持っていますが、ほとんどのバンドはデビューのレコードだけ、2ndレコードまで、といった具合に、どんどん消えていってしまいました。
お勧めCDは、
1st 「Kim Wilde [Bonus Tracks]」
2nd 「SELECT [Bonus Tracks]」
3rd 「CATCH AS CATCH CAN [Bonus Tracks]」
4th 「Teases & Dares [Bonus Tracks]」(ここまでは全曲をなんとなく歌うことが出来ます)
10th 「Never Say Never」
11th 「Come Out and Play」です。
1981
1st
Kim Wilde [Bonus Tracks] (Remastered)
オリジナル・レコードの発売年: 1981
CD発売日: 2009
2009年に初単体CD化。輸入CDのみ発売。ボーナス曲を収録。オリジナルのレコードにはA面とB面に各5曲ずつ収録されていました。
デビュー曲は「05. Kids in America」。デビュー曲以外のヒット曲は「06. Chequered Love」。それ以外にも「01. Water on Glass」、「02. Our Town」、「04. Young Heroes」がヒット曲だったと思います。
[Original Record, Side A]
01. Water on Glass
02. Our Town
03. Everything We Know
04. Young Heroes
05. Kids in America
[Original Record, Side B]
06. Chequered Love
07. 2-6-5-8-0
08. You'll Never Be So Wrong
09. Falling Out
10. Tuning in Tuning On
[Bonus Tracks]
11. Shane
12. Boys
13. Water on Glass (7" Version)
CD: Kim Wilde, Come Out and Play (2010)
ver.1.0 2011-04-16
ver.2.0 2011-04-23 ((旧ブログで)文字数の制限を超えてしまったため、記事を三分割しました。)
ブログの記事のタイトルであるCD「Come Out and Play」についての記述が無いですし、それ以外のCDについてもちょっとずつ文章を付け足していきます。
去年2010年の12月あたりにTwitterで「このCDは結構良かったのでブログに記事を作る」とツイートしたCDなのですが、もう2011年の4月になってしまいましたね。
アーティスト: Kim Wilde
タイトル: Come Out and Play
ジャンル: Pops
バンドの国籍: イギリス
種別: 12cmアルバム
ディスク枚数: 1枚
メーカー: SONY MUSIC
オリジナル・レコードの発売年: -
CD発売日: 2010年
価格: -
備考1: 日本盤はありません。
1996年から2005年までの約10年間は新しいアルバムCDが発売されなかったので、「Kim Wildeって誰?」って人が多いと思いますが、80年代に本国イギリスと日本でとても人気が高かった「Queen of Pops」と言われている歌手です。デビュー時は19歳だったのですが、30年も歌手をやっていてるので50歳になってしまいました。俺はこのブログを始める前にいくつかサイトをやっていましたが、Kim Wildeの話を一度も出さなかったのは、誰もわからないだろうと思っていたからです。
1981年に発売された「Kim Wilde, Kim Wilde」という1stアルバムのレコードが俺が2枚目に買った洋楽のレコードでした。(一番最初に買った洋楽のレコードは過去のブログの記事にありますが、「Queen, Flash Gordon」でした。)
Kim Wildeの歌のジャンルは正確にはElectric Popsになります。初期の4枚目までのレコードはシンセサイザーを多用していて、俺はシンセサイザーの音にしか注意を払いませんでしたが、デビュー曲のPVを去年見つけて見たらEギターなど生楽器も使っていたのでびっくりしました。何の楽器の音なのかわからなかったからですね。
■キム・ワイルド - Wikipedia
■Kim Wilde - Wikipedia
ver.2.0 2011-04-23 ((旧ブログで)文字数の制限を超えてしまったため、記事を三分割しました。)
ブログの記事のタイトルであるCD「Come Out and Play」についての記述が無いですし、それ以外のCDについてもちょっとずつ文章を付け足していきます。
去年2010年の12月あたりにTwitterで「このCDは結構良かったのでブログに記事を作る」とツイートしたCDなのですが、もう2011年の4月になってしまいましたね。
アーティスト: Kim Wilde
タイトル: Come Out and Play
ジャンル: Pops
バンドの国籍: イギリス
種別: 12cmアルバム
ディスク枚数: 1枚
メーカー: SONY MUSIC
オリジナル・レコードの発売年: -
CD発売日: 2010年
価格: -
備考1: 日本盤はありません。
1996年から2005年までの約10年間は新しいアルバムCDが発売されなかったので、「Kim Wildeって誰?」って人が多いと思いますが、80年代に本国イギリスと日本でとても人気が高かった「Queen of Pops」と言われている歌手です。デビュー時は19歳だったのですが、30年も歌手をやっていてるので50歳になってしまいました。俺はこのブログを始める前にいくつかサイトをやっていましたが、Kim Wildeの話を一度も出さなかったのは、誰もわからないだろうと思っていたからです。
1981年に発売された「Kim Wilde, Kim Wilde」という1stアルバムのレコードが俺が2枚目に買った洋楽のレコードでした。(一番最初に買った洋楽のレコードは過去のブログの記事にありますが、「Queen, Flash Gordon」でした。)
Kim Wildeの歌のジャンルは正確にはElectric Popsになります。初期の4枚目までのレコードはシンセサイザーを多用していて、俺はシンセサイザーの音にしか注意を払いませんでしたが、デビュー曲のPVを去年見つけて見たらEギターなど生楽器も使っていたのでびっくりしました。何の楽器の音なのかわからなかったからですね。
■キム・ワイルド - Wikipedia
■Kim Wilde - Wikipedia


